初心者くんゲームやめたら、人生変わるのかな?



知恵袋を調べると、ゲームをやめて人生が変わったという人がいたよ。
ゲームをやめて人生が変わった人をヤフー知恵袋で調べたところ、下記のような方が見つかりました。
- 夢に向けて努力するようになった
- 子育て、資格取得などリアルゲームを楽しんでいる
- 有名校に入れるほど学力が上がった
- 人とのふれあいが戻った
共通するのは、ゲームをやりすぎていたことで「時間のムダ」「人間関係の悪化」という悪影響があったようです。



今ゲームにはまっている人は、時間と人間関係をムダにしてまで、ゲームをやり続けるべきか考えてみるのをおすすめします。
どうしてもゲームをやめられないという方は、ゲーム自体を手放してみることを考えてみてくだい。



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知恵袋で見つけた「ゲームをやめたら人生が変わった人」4選


ヤフー知恵袋で、ゲームをやめたら人生が変わったという人の投稿がありました。
- 夢に向けて努力するようになった
- 子育て、資格取得などリアルゲームを楽しんでいる
- 有名校に入れるほど学力が上がった
- 人とのふれあいが戻った
具体的な投稿とともに、詳細をみていきましょう。
夢に向けて努力するようになった
ゲームをやめて夢に向けて努力するようになった、という投稿がありました。
私は平日とかで1日に5時間程、休日だと12時間ぐらいゲームをしていたのですが、将来なりたい夢があり、このままの生活じゃ絶対なることが出来ない、ということでやめました。
(中略)
ゲームをしていた平日だと5時間分、平日では12時間もの時間が浮いたのでそれで今ではゲームをやめて良かったなと思いました。
引用元:ヤフー知恵袋
平日5時間、休日12時間ということは、単純計算で年間2,500時間くらいはゲームをしていたことになります。



この時間を有効活用すれば、夢を実現するのも可能ですね。
例えば、難関資格と言われている「司法書士」は3,000時間が合格の目安とされています。
司法書士試験の合格に必要な勉強時間は、3000時間が目安といわれます。
引用元:アガルート
ゲームに使っていた時間を資格勉強にあてれば、1年ちょっとで司法書士試験に合格する計算になります。



ゲームをしていた時間を、本当にやりたいことにそそげば、人生が変わることは十分に考えられます。
子育て、資格取得などリアルゲームを楽しんでいる
子育てや資格取得など、リアルゲームを楽しんでいるという投稿がありました。
私はゲームより面白い物、楽しい物を見つけたのでほぼやらなくなりましたね。
子育て、資格取得、投資などですね。リアルゲームにハマっています^ ^
後悔はないですね。
引用元:ヤフー知恵袋
家族で桃鉄くらいは楽しみますけど^ ^
1人で何時間もゲームはしませんね。
仮想のゲームではなく、人生という名のリアルゲームを楽しんでいるようです。



ゲームに使っていた時間で人生を充実させるというのもいいですね。
そのうえで、趣味として家族でゲームを楽しむのはすごくいいですね。
有名校に入れるほど学力が上がった
有名校に進学できるほど学力が上がったという投稿もありました。
私は中学受験のときに、親に二年間ゲーム禁止令のようなものを出されたことがありまして、はじめの二ヶ月程度は少しストレスのようなものが溜まっていましたが、だんだんその生活にも慣れてきて、その後は勉強も捗るようになりました。
(中略)
五年生からだんだん偏差値も上がってきて最終的にはそこそこの有名校には入ることができました。
引用元:ヤフー知恵袋
中学受験に必要な勉強時間は、1日平均3~5時間程度といわれています。
中学受験に必要な勉強時間は、受験学年の6年生では1日平均3〜5時間、週単位では塾や学校での勉強時間を除いて週20〜35時間というのが平均値です。
引用元:Z会
人によると思いますが、ゲームの時間を勉強時間にかえれば、受験に合格できるといえそうです。
受験がすべてではないと思いますが、学歴がものをいうこともでてきます。



私自身、大学受験の時にゲームを2年間完全に封印し、第一志望の大学に合格した経験があります。
目先のゲームを楽しむこともいいですが、自分の将来を考えたらゲームはほどほどにしておくのがいいでしょう。
人とのふれあいが戻った
ゲームで離婚寸前までいった人が、人とふれあうことの必要性を感じたという投稿がありました。
私は15年位ゲームに没頭してました。オンラインにハマってました。
引用元:ヤフー知恵袋
今現在そのハマってたゲームのせいで、妻から離婚したいと言われ、ハッとしました。生活を省みずゲームばかりやってたからです。とてもショックでした。今はすっかりとゲームをやめ、外にでてゴルフを仲間内でやってます。人と触れ合う事が自分には必要だと思ったからです。



ゲームのせいで離婚までいくとなると、よっぽどですね。
ゲームと自分の人生のどちらが大切かは、言うまでもないですね。
私のゲームをやめて人生が変わった経験


私も一時期オンライン対戦のTPSに、はまっていた時期がありました。



多い時で1日12時間以上やっていたこともあったと思います。
さすがに仕事や私生活に影響を与えるほどではなかったのですが、他のことをしていても気持ちがゲームの方に向いていた気がします。
あとはゲームで負けた時に、家族にちょっときつくあたってしまったこともありました。後悔しています。
すごく時間をムダにしている感じがあったので、周りが引退し始めたのをきっかけに私もゲームをやめることにしました。



ゲームに使っていた時間を資格取得や副業に使ったり、サイクリングなどをするようになりました。
とはいえ、ゲーム自体は好きなので、今でも趣味の一貫としてゲームはやっています。



オンライン対戦のようなゲームは、もうしていません。
ゲームがすべて悪いわけではなく、ゲームだけに時間をとられているという状態が良くないと考えます。
ゲームをやめるための考え方


ゲームをやめるための考え方について、紹介します。
ゲームが生活に悪影響を与えていないか考える
まずは、ゲームが生活に悪影響を与えていないか考えましょう。
趣味として1日1時間くらいしているのなら、問題ないでしょう。
しかし、ゲームのしすぎで仕事に悪影響を与えてしまったり、家族にきつくあたったりしているのなら、やめた方がいいです。
ヤフー知恵袋にも、妻とケンカをしたり、仕事をやめた人がいるという投稿がありました。
ゲーム好き過ぎて仕事辞めた人を知ってるし、ゲーム好き過ぎて妻と喧嘩した人も知ってる。人格が破綻とかではなく、自分の狂暴な本能的な性格がゲームをきっかけに現れたり、抑え込むのが難しくなったんだと思う。時期が被ったっていうけど他に大きなことがなかったらゲームが原因かな。
引用元:ヤフー知恵袋



私自身の体験からも、趣味であるゲームでイライラするぐらいなら、やめた方がいいです。
ゲーム以外にやるべきことを考える
ゲーム以外にやるべきことがないか、考えてみましょう。
ゲームで仕事や勉強に支障がでていた人は、まずは本業に力をいれるべきでしょう。
家族や友人との人間関係がぎくしゃくしていた人は、話をするのも大事だと思います。



ゲームはあくまで趣味、息抜きですので、本来やるべきことが他にあるはずです。
ゲームを手放す
ゲームをやめたいけどやめられないという方は、ゲームを手放すのがおすすめです。
物理的にゲームができない状況になれば、ゲームをやめざるを得ないので。
ゲームを手放す時は、宅配買取が便利でおすすめです。



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まとめ:知恵袋で見つけた「ゲームをやめたら人生変わった人」
知恵袋で見つけた「ゲームをやめたら人生変わった人」を紹介しました。
- 夢に向けて努力するようになった
- 子育て、資格取得などリアルゲームを楽しんでいる
- 有名校に入れるほど学力が上がった
- 人とのふれあいが戻った
共通するのはゲームをやりすぎていたことで「時間のムダ」「人間関係の悪化」という悪影響があったようです。
今ゲームにはまっている人は、時間と人間関係をムダにしてまで、ゲームをやり続けるべきか考えてみるのをおすすめします。
どうしてもゲームをやめられないという方は、ゲーム自体を手放してみることを考えてみてくだい。



ゲームを手放すなら、宅配買取が楽でおすすめです。

